子供を生んで、外に出るようになってから、さまざまな方とお話しや情報交換をする機会が増えました。
先日、初めて電車に乗ることになり、大丈夫かな…と不安でした。
子供を抱っこし、リュックを背負い、ベビーカーを持ち階段を移動。駅などにエレベーターがあれば使っていましたが、たまたま無く階段をワッセワッセと移動しました。
そんな中、前から若い男性が来て「良かったら、ベビーカー運びますよ」と、声をかけてくれました。声をかけるのってなかなか勇気のいる事だと思います。すごく嬉しかったのですが、お友達もいたので「大丈夫です。ありがとうございます。」と、断りました。
最寄りの駅に付いて、階段を上がろうとした時、会社員の方が「改札まで持っていくよ」っと、言ってくれました。「大丈夫です。大丈夫です。」と、断ったのですが、「いいよ!いいよ!」と、サッと持ち上げ、改札まで運んでくれました。
1日で2人の方から優しさをもらいました。本当に嬉しかったです。子どもがいないと、感じる事が出来なかった優しさと嬉しさ。良い経験をしました。

子供の頃から母が作ってくれる海老フライが一番好きでした。プリプリの身とサクッとした衣の歯ごたえの良さマヨネーズに浸けて食べたりタルタルソースで食べたり美味しいです。成人してからは自分でブラックタイガーを買って来て下処理をして作って食べますが海老を使った後の手には海老臭い是は何んとかしたいです。外食で食べる海老フライは衣ばかりだった事もあったので最近は自分で手作りをして食べる事が多く成りました。家族にも好評です。我が家の定番メニューの1つになっています。ソースを付けないで食べると海老の美味しさを実感します。
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初めての育児、子供の笑顔が見られるだけで幸せです♪
妊娠中は「自分に育てていけるのか?」と不安ばかりでした。
オムツの替え方もわからない。
ミルクをあげても泣いてしまう。
夜泣きでなかなか寝てくれない。
それでも子供の笑顔があるからこそ毎日幸せです。
この子には私が必要なんだなぁと思わせてくれます(笑)
ホントに天使の笑顔です!
最近、声を出して笑ってくれるようになって
その笑顔を見るために頑張ろうって思えるんです。
これから沢山、いろんな所にお出掛けして、もっと一緒に笑っていけたらいいなぁ…
そして将来この子が大きくなったら、同じ幸せを見つけてほしいですね。

今日の話なんですが。

信号待ちをしていると、犬が横断歩道を
歩いていました(笑)

しかも、のっそり。ゆったりと。

周りに飼い主らしい方は居られず、
さっき変わった信号も、そろそろ青に
変わる頃だなぁ~と、ポーとそのわんちゃんを
眺めていたら、Uターンしだしました(笑)

えっ??なんで??と、身を乗り出して
わんちゃんの行方が気になる私。

その頃には、Uターンをヤッパリ止めた!と
言わんばかりに、また横断歩道を歩き出すわんちゃん(笑)

どっちやねん?!と、わんちゃんに
ツッコミをいれておりました。

とっくに、信号は青に変わっていたのですが、
どの、車もわんちゃんの動向が気になり、
動けず仕舞い^^;でしたが、
みんなが、わんちゃんを笑顔で見送っている
顔は、温かいなぁ~と、幸せな気持ちにさせて
もらえました(*´ー`*)

私の好きな食べ物はトマトです。
実家が農業をしているので、夏になると毎日1玉ずつ食べても間に合わないくらい貰います。
それでもトマトならいくらでも食べられるくらい好きなのです。
食欲がない日は昼食ならトマトだけで済ませてしまうこともあります。
いろいろな食べ方がありますが、そのまま生で食べるのが一番好きです。
おいしいトマトは生で食べないともったいないと思います。
食べきれない時は洗って皮もむかずにそのまま冷凍させます。
冷凍されたトマトは水で洗うとスルッと皮がむけます。
そうするとトマトソースやカレーにも使いやすくなります。
今は旬が過ぎてしまいましたが、来年の夏にまたおいしいトマトを食べるのが楽しみです。
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数日前の話。
旦那さんは九州男児。

今まで23年間の夫婦生活の中で
家事を手伝うこと、ゴミ捨てをしてくれること
なんて皆無_| ̄|○
そんな旦那さんが嬉しい言葉をかけてくれました。
「生活はキツキツで苦労かけるけど、俺は結婚生活という人生の賭に勝った」と。

な、な、な、なんですと??(゚ロ゚屮)屮

普段、自営業で他人と関わることが
少ない旦那さん。

数少ない友達の嫁さんに対する
不平不満を聞いて、ようやく私への
感謝の心が芽生えたようです(笑)

人生の賭に勝ったなんて言って貰えたらば、
俄然嫁として、背筋がピシッと伸びるってもんです(笑)

そんな言葉をかけてくれた旦那さんに
感謝します(*´ー`*)

わたしは現在妊娠8ヶ月の初妊婦です。
妊娠発覚した2ヶ月ごろから、肩掛け鞄をやめ、リュックに変えました。
その頃からリュックにはマタニティマークをずっとつけています。
もともとあまりお腹がでず、妊娠後期でも
これで8ヶ月?というようなサイズなこともあり、
マタニティマークをつけているとはいえ、見た目が若いこともあってか席を譲って貰ったことは一度ありませんでした。

しかしつい2週間ほど前、母と電車に乗って出かけた時のことです。
そのとき乗っていた快速電車は座席は満席、もう少しで車内が窮屈になるなと思う位立ってる人も多いくらいでした。
わたしと母はドア付近に立っていました。
駅に着き、優先座席に座っていた人が何人か降りました。
優先座席の前にも人はいっぱい立っていたので、
その人が座るだろうと思っていたら、
全く座る気配もなく立ったままでした。

ただ単に、ただ座る気がないだけだったのかもしれませんが、
何と無く私には、直接的に「席どうぞ」と言うのではなく
無言のおもいやりだったのではないかとその時思いました。

自意識過剰かもしれませんが、長時間の電車での立ちっぱなしは妊婦はしんどいので、
とてもありがたく嬉しい気持ちになりました。

某ショッピングモールで買い物をしていたときのこと。
食品類を買った後、専門店街の中にあるカ○ディで激安ワインを買う予定でした。
予定通り食品を物色し、セルフレジに通して会計をしていると、「ピー」という音と共に、クーポンが発行されました。
いつもガソリンのサービス券等、使うことなくゴミ箱行きのものばかりだったので、またいつもと同じだろうと期待せずに手に取ると、
な、なんと、専門店街用100円サービス券!
見間違いじゃないか何度も確認して、小さい字の注意書きまで読み込みました。
使える店舗かどうか確認が必要とわかり、ダッシュでカ○ディに駆け込み少し息を整えた後、定員さんに聞くと、使えるとのこと!
こうして、私は満面の笑みで激安ワインをさらに100円引きで購入したのでした。
嬉しさで、いつものワインがさらにおいしく感じました。

こどもが生まれてから主人とよく、「自分たちのことをなんて呼ばせようか?」と話をしていて、「パパママというキャラじゃないよねー。」と落ち着き、『おとうさん』、『おかあさん』と呼んでもらおうと決定して「おとうさんだよ!」「おかあさんだよ!」と声をかけていました。

生後7カ月から半年間ベビーサインの教室にも通い、1歳になる頃からサインと共におしゃべりも少しずつできるようになってきて、いつのまにか周りにも「言葉早いね。」といわれるほどになっていました。

でも…育児サロンや公園や保育園でもっと月例のちいさい子たちが、「ママー!」とお母さんを呼んでいる姿をみて、そういえば、まだ呼ばれたことないな…と気付きました。1歳3カ月頃でしょうか。「おとーたん!」…ついにお父さんは呼ばれることに。そのなんとも嬉しそうな顔を横目でみながら、まだ呼ばれたことのない私は複雑な心境。

そして先日迎えた1歳半。急に、「おかーかー!」と叫ぶ娘。え?え?今のって?耳を疑いましたが、どうやら呼んでくれているようです。鰹節のような響きですが、うれしくってくすぐったくって何とも言えない気持ちになりました。最近は、「お」がどっかに行ってしまい「かーかー」になりましたが、あちこちで「かーかー」と呼んでくれる日々に幸せを感じています。たまにカラスの鳴き声が聞こえた時にも「かーかー」とつぶやいていますが(笑)。

まだ年中さんの娘からの一言が嬉しかったです。うちの娘は遅くに生まれたので園の中でも私は年配の方です。
若いママさんたちを見ると自分と見比べる訳ではないけど若いっていいなあとやはり思います。そんなある日、娘との会話の中で「ママももうおばちゃんだから…」と言ったらすごい勢いで「ママはおばさんじゃないよ!!まだお姉さんだよ、すごく可愛いよ」と言ってくれたんです。
すっごく嬉しかったです。可愛いなんて言葉、今では誰も言ってくれないし。まだ幼いから歳があまり理解できてないのもあるんでしょうが。
この言葉を聞いて、年齢じゃないんだ、気持ちがおばさんになってしまったら見た目も本当に年老いてしまうのではないかと今までの自分を考えさせられました。
いつまでも娘にとって可愛いママでありたいから気持ちから若くしていこうと誓いました。さすがにお姉さんはちょっと…というよりかなり無理がありますが。